
【味覚検査機】
味覚を調べる機器です。 |
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【臭いの検査】
臭覚に異常がないかを検査します。 |
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【重心動揺計】
体のふらつき度合いを調べる機器です。治癒過程の観察に重要です。 |
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 【レーザー】
鼻の奥の粘膜を焼灼し、鼻水・鼻づまりを楽にします。主にアレルギーの治療に用います。 |
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【レントゲン】
鼻や耳などのレントゲンを取ります。 |
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【電子ファイバースコープ】
鼻や喉の奥に異常がないかを調べます。 |
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【鼻腔通気度検査機】
鼻腔の通気抵抗を測定し、鼻づまりの程度、病能を評価診断します。 |
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【呼吸機能検査】
呼吸がスムーズに行われているかどうかを調べます。 |
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【聴覚検査】
伝音性難聴(音を伝える力)、神経性難聴(聞こえを感じる力)、突発性難聴や老人性難聴などの診断を行います。周囲の雑音を遮断する防音室で検査を行います。 |
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【エコー】
超音波を使い、耳下線や甲状腺の疾患など頭部の病変の診断をするために行う検査です。
高い周波数の音波を使い、その音波の反射具合を調べます。
体に悪い影響が全くなく、痛みもないため、産婦人科で胎児の発育をみるときも使用されます。 |
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問診などから睡眠時無呼吸症の疑いがある場合に検査します。鼻呼吸の状態や血液の酸素飽和度、脈伯などを記録します。記録した検査装置のデータを専用ソフトで解析し、調べます。 |
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【アルゴンプラズマ】
花粉症などのアレルギー性の症状において、下甲介粘膜全体にアルゴンプラズマを照射し、浅く焼灼し、粘膜での過剰な反応を少なくして症状を軽くするための器具です。 |
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その他、嗅覚、耳管機能検査など、多様な検査機器を利用して診療しております。